10月8日(水)本大学ヒューマン・イノベーション研究センター、本大学社会情報学部、NPO学習環境デザイン工房(代表:苅宿俊文大学社会情報学部教授)が共同で開発した「リアルコミュニケーションツール ビタハピ(Vitamin-Happy)」が財団法人日本産業デザイン振興会の2008年度グッドデザイン賞を受賞しました。
受賞対象の概要については学習環境デザイン工房をご覧下さい。
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